神戸在住のフレンチブルドッグ・マルセルの毎日
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ケージトレーニング
マルセルはお留守番中ケージで過ごしている
初日にケージに入れて、トイレを褒めちぎったせいか、大きい方は今のところ
100発100中でトイレでできるようになった。ああ、なんていい子なんだろう(親馬鹿)。

問題は、坊ちゃんがケージをお嫌いなことである。
これは全く持って飼い主の責任なんであるが、初日、二日目と週末だったのを良いことに
ケージの外で遊ばせたりしすぎたせいで、マルセルの中で外=楽しいところという
図式が出来上がってしまったようだ。
おまけに留守番中ずっとケージにいるので、彼にしてみたらケージに入る=一人っきりに
されて放って置かれるという悲しい図式ができてしまったようだ。
飼いはじめて6日目にして、既にハウストレーニング大失敗である。
つかちゃんと勉強しろ、自分達。

これではこれから先の長いマルセルの一生が悲しいことになってしまう。
今日から気合入れて、ハウストレーニングに励みます。
問題は、飼い主二人がつい甘やかしてしまいそうになることだ
がんばろう。
初めてのお留守番
土曜日にうちに来て以来、初めて数時間のお留守番となる本日。
(月曜日はSさんが有給でずっと家にいました、甘やかしすぎ?)

朝9時半頃に私が出勤する頃には、寝床ですやすやお休みの坊ちゃん。
さすがに2ヶ月ごろは17時間ぐらい寝ると言われるだけあって、良く寝ます。
その後Sさん出勤の前にはちょっと起きていたようですが、その後もよくおねんね。
お留守番カメラで見られるようにしたんですが、ずっと見たくて仕事になりません。

さて、勤務先からお昼に一時帰宅すると、トイレにしっこの後が。
おお、人がいなくてもできるのか、とちょっと感心ラッキーしてシートを交換し
さて自分のご飯をと台所に向かっていたら、ごそごそと動く気配が
咄嗟に振り返ると、見事におっきい方をしとりました。
しかも見てもらえないと思ったのか、いたしたブツに口をつけようとしているではないですかびっくり
これが噂に聞いた食糞かとひきつりつつも、必死で坊ちゃんを誘導するも時既に遅し
後ろ足で力いっぱい踏みつけており、そのまま遊びエリアのタオルに移動したので
タオルがブツで塗れてしまいました。
おおおおかあちゃん今からご飯なんだけどなあ.....
言ってもしょうががありませんから、片付けました、シートもタオルも。
坊ちゃま、あなた汚しすぎでタオルの替えがもうありませんことよたらーっ

その後、私が午後の勤務に戻る時間にまた同じことをやらかした坊ちゃん。
どうも坊ちゃん、排泄、特におっきい方は人間に見てもらってナンボと思ってる節があり
さらに言うと、これをやるとかまってもらえると思ってるようです。

ほめるトレーニングと称して、最初の3日で排泄の際に褒めすぎたのが原因のようです。
だからといって、褒めないとわざとトイレを外す子もいるという話
悩まれます、どうしたらよかろうか。

かまってビーム発射中